小桜セレナは9日放送のTBS「アッコにおまかせ!」にVTRで出演。
2審で逆転無罪となった判決に関連して、和田アキ子は「胸(の大きさ)なんて自在にどうにでもなる」などと発言。
交際していた男性のマンションの玄関ドアを壊したとして器物損壊罪に問われた小桜セレナが、101センチのバスト(当時)では縦72センチ、横24センチの穴をくぐることができなかったとする判断に疑問を呈した。
これに対し、小桜セレナは「今までアッコさんのファンだった母親が鼻を赤くして下を向いて震えていた。悲しかったのだろう。それを見て、もっと悲しくなった。優しい人もいれば、人の痛みさえ、分からない人もたくさんいる」などとつづり、和田アキ子を批判した。
小桜セレナはもともとはエキストラがメーンの“その他大勢”のタレント。
TVショッピング専門チャンネルQVCにビービービーフラという健康器具の紹介で出演し、胸のでかさでネットを中心に話題となり、「風船カップ」と呼ばれた。

小桜セレナ 商品よりも胸が気になってしまう【映像】
裁判でも勝訴の決め手になった小桜セレナ自慢の巨乳は、小3から大きくなり始め、パソコンのキーボードに胸が当たり、勝手に文字を打ってしまうという爆乳伝説がある。
そんな伝説持ち主の小桜セレナの温泉入浴映像を発見!!

今にもタオルから溢れそうな 小桜セレナのおっぱい【映像】